岐阜、愛知(犬山市、江南市、扶桑町、大口町)でR+HOUSEの家を建てている工務店です。


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テクノハウス岐阜の家づくり

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アトリエ建築家による住まいづくりを、もっと身近に、手軽に

アトリエ建築家による住まいづくりを、もっと身近に、手軽に

テクノハウス岐阜では、あなたの暮らしに合わせたオーダーメイドの注文住宅を建てることができます。
また、アトリエ建築家との共同作業を行い高性能のデザイナーズ住宅をご提案致します。

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WHAT’S R+HOUSE?

「一流の建築家が設計するデザイン性の高い家」
「高気密・高断熱・高耐震の高耐久の家」

誰もがいつかは住んでみたいと思う理想の住宅。これを手の届く価格で提供できないか。
お客様の想いをカタチにする注文住宅でありながら、様々な工夫でコストを抑える。
そんな発想に基づいて生まれたのがR+HOUSEです。

建築家と建てる家を、身近に、手軽に R+house

[建築家とつくるデザイナーズ住宅]+[高性能を追及した快適で高耐久な住宅]+[しっかりコストを抑えた住宅]

テクノハウス岐阜 + R+HOUSE

テクノハウス岐阜 + R+HOUSE

お客様の理想を叶えるために、テクノハウス岐阜では「建築家と建てる家を、身近に、手軽に」をコンセプトに注文住宅が出来る「R+HOUSE」をご提案。

アトリエ建築家たちは「ルール」を熟知しており、性能の高いデザイナーズ住宅をつくることが出来る人たちです。

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「建てるプロ」と「住まいをつくるプロ」は違います。

建築家に依頼すると家のデザイン性が高く、敷居が高いイメージが多いかと思いますがR+HOUSEのアトリエ建築家は、限られた予算の中で、お客様の家族構成や現在のライフスタイルをどれだけ叶えていくかあるいは将来を見据えた設計をするか、それらを全て叶えつつ、どうやって予算の範囲できれいにきれいにおさめていくことができる、「住まいを作るプロ」なのです。

相原 昭彦Akihiko Aihara

相原昭彦建築設計事務所

1970年 愛知県生まれ
1994年 明治大学理工学部建築学科 卒業
1996年 明治大学大学院理工学研究科 卒業
1996年 一色建築設計事務所 入所
2005年 相原昭彦建築設計事務所 設立

住宅建築とは「生活空間のつながり」であり、「人と人とのつながり」であると考えています。ですから、まず住まう人の家に対する要望や思いを丁寧に伺います。その家に住まう全員の性格や関係性、ライフスタイルに合った遊び心と合理性をあわせもち、そして将来的により楽しく豊かな生活をすることができる、そんな空間の提案をするように心がけています。

相原 昭彦

いとう あつしAtsushi Itou

スタヂオA.I.A. 伊藤淳建築設計事務所

1968年 三重県生まれ
1991年 名古屋工業大学社会開発工学科建築コース 卒業
1991年 鉄骨工場 工務店
1996年 伊藤淳建築設計事務所 設立

バランスがよく、美しく、そして、おしつけがましさのない居心地のよい空間を、住まう人の感覚や感性などを感じながら形づくるようにしています。家主自身はもちろん、その子どもから孫、曾孫、その先々まで、皆が住みたいと思い続けてくれるような、居心地がよく、そして、じょうぶで長持ちする家づくりを目指しています。

いとう あつし

居藤 節子Setsuko itou

F憩家デザイン

1963年 山口県生まれ
1983年 鈴峯女子短期大学 外国語科英語専攻 卒業
1983年 オンワード樫山 入社
1985年 照明会社 入社 スタイリスト業に携わる
1988年 AED設計事務所 入所
2012年 THIS ONE DESIGN OFFICE 入所
2016年 F憩家デザイン 設立

住まいは家族の人生を刻む大切な空間。その空間で起こるいかなる出来事をも心から楽しめる雰囲気や、住んでから始まる快適な体験を、私たちならではの感性でつくります。住まう人の人生を充実させる心配りの行き届いた家づくりを大切にしています。

居藤 節子

内山 里江Rie Uchiyama

コモドデザイン一級建築士事務所

1972年 高知県生まれ
1993年 専門学校 卒業
1993年 トーヨー 入社 建築設計業務に携わる
2005年 コモドデザイン一級建築士事務所 設立

表面的な設計手法に惑わされず、深く本質を見極めて構造物としてのポテンシャルを生かし切ることが使命だと感じています。建物の本質に向き合っているとたくさんの思い入れがデザインに溶け込んでいく。何かに安らぎを感じたり、静かに覚醒したり…。建物の魅力は周りの環境までも変える不思議な力があります。中心となる人を安全に快適に、そして幸せにする。さりげなく存在感のある建物を創り続けていきたいです。

内山 里江

木内 浩司Koji Kiuchi

words worth craft

1976年 香川県生まれ
2000年 東和大学工学部建築工学科 卒業
2000年 田所建築事務所(福岡県) 入社
2004年 櫂建築事務所(神奈川県) 入社
2007年 空間設計研究所(東京都) 入社
2010年 words worth craft一級建築士事務所 設立

住宅設計で大切なことは2つあります。1つは土地(環境・風土・方位)が持つ特性に寄り添い、最適なアイデアを導くこと。2つめは対話により住まう人の想いを読み取ること。家族の距離感と笑顔の姿を想像し、街並みや環境にそっと溶け込む住宅建築を目指しています。

木内 浩司

矢橋 徹Toru Yabashi

矢橋徹建築設計事務所

1981年 熊本県生まれ
2003年 日本文理大学 工学部建築学科 卒業
2005年 UID一級建築士事務所 入所
2012年 矢橋徹建築設計事務所 設立

住宅設計で大切にしていることは、慣習的になっている概念を取り払って創作すること。私たちは今、多種多様な社会に生きていますから、慣習を大切にするのではなく、住まう人のライフスタイルに合った住まいを作ることが必要なのです。設計の際はライフスタイルを元にその家族にフィットする住宅のあり方を常に模索することを大切にしています。

矢橋 徹

耐震性・省エネ性

住宅を選ぶのにも、性能って気になるところ。家が建った後の住環境に大きな影響を与えます。

R+houseは15年以上前に定められた「省エネルギー基準」をもとに判定する長期優良住宅基準を満たすだけでは充分な性能ではないと考えています。
オリジナルの「R+パネル」、高性能の窓サッシをを使用することによって長期優良住宅基準を大幅に上回る性能を実現し、非常に燃費の良い快適でエコな住宅を追求しています。

高気密な家とは?

高気密な家とは、隙間が少なく熱損失が少ない家のことで、性能値はC値で表されます。
C値は床面積1㎡当たりの隙間面積(c㎡)で示され、値が小さいほど隙間の少ない高気密な家と言えます。
これまでの日本の目標は5.0(c㎡/㎡)ですが、高気密にこだわるR+houseの標準は0.5(c㎡/㎡)です。

過去の省エネ基準5.0(c㎡/㎡) R+HOUSE0.5(c㎡/㎡)

高断熱な家とは?

高断熱な家とは、室内と室外で熱エネルギーの行き来が少ない家のことで、その性能はUA値またはQ値で表されます。
値が小さいほどほど熱が逃げにくい高断熱な家と言えます。
一般的な4地域~7地域=東北の一部~九州の一部では、表の通りです。高断熱にこだわり省エネ基準を大きくクリアしています。

R+HOUSEの一例

全棟C値測定実施

高気密・高断熱と言われる住宅はたくさんあります。
しかし本来住宅は一邸一邸間取も大きさも違います。
厳密に言えば気密性・断熱性も異なるのが当たり前なのです。
R+HOUSEでは「全棟C値測定」を行います。
住宅は一生に一度の高いお買い物。あとで後悔がないよう納得のいいものを選ぶ事が大事です。

“面”全体で力を支えるパネル工法

R+houseは、オリジナルのR+パネルで“面”全体を支える「パネル工法」を用いています。
面全体で力を支えるので力が分散し、横からの強い力にも耐えることができます。
またアトリエ建築家とは別に構造専門の設計士が構造計算により耐震性をチェックしています。

コストダウン

合理的な設計ルールで性能と価格を両立する。

R+houseでは高性能な住宅を手の届く価格でご提供するためいくつかのルールを設定することでコストダウンを実現しました。
一流の建築家が設計する住宅でありながら、仕入れ・時間・手間などを省く合理的な工夫を随所に取り入れ、経済コストも同時に追求した注文住宅です。

Rule1

設計ルールを設ける事でコストダウン

一般的なフルオーダーの注文住宅では、必要な建材が多様になることが多く、寸法も様々で、目に見えないところでコストがかかってきます。
実は注文住宅のコストを上げているのは材料のムダづかいや購入の手間、職人の手間賃、長引く工期などです。
でも初めて家を建てる人に、コストのかかるところ・かからないところを判断するのは難しいことです。
そこで、R+houseはこの目に見えないコストを極力少なくするための「ルール」を作ることで、クオリティは高いままコストを抑えた注文住宅づくりを可能にしました。

Rule2

アフターメンテナンス

無料点検の実施

テクノハウス岐阜では、メンテナンス方針に準じ、お引渡し後の定期点検を実施します。

テクノハウス岐阜では家が完成した後、専任スタッフがチェックするアフターフォロー体制を整えています。
家の構造、防水など外装・内装を含め様々な項目を専任スタッフが厳しくチェックしていきます。

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